電源不要系同人サークル「Paper Entertainment Factory」のアナウンスと、適当な駄文。
双天の守護者ソルガレオパックから引ける、リーリエの★★か★★★を何としても手に入れたく、開封ポイント1250を貯めるためにひたすらソルガレオパックを開封している。
なぜリーリエの★★か★★★を手に入れたいのかというと…
①このゲームで絵違いにこだわるならデッキで使うカードがよい。であれば、型落ちが早いポケモンカードよりトレーナーカード。
②そしてせっかくなら美少女キャラのほうがよい。
③しりとりで「エ」で終わる数少ないカード、かつ高レアリティのカードだから。双天以前は「ポケモンの笛(◆◆)」しか存在しなかったうえポで終わるカードはポッポしか無くしりとりで使えなかった。双天で「リーリエ(★★、★★★)」、異次元クライシスで「フェローチェ(★)」が加わりようやく可能性が開けた。
異次元クライシスがリリースされた時点での双天の守護者の開封ポイントは800ぐらいだったと思う。
そのあと、必要なカードがそろう目途が立つまで異次元クライシスを開封していったがゲットチャレンジ含めて全体的に運が良く、34パック引いた時点でTier1~2のデッキに必要なパーツはほぼ揃った。
残りはゲットチャレンジとトレードでどうにかすることにして、パックの開封はソルガレオパックに集中することに決定。
これがたしか6月2日。異次元クライシスのリリースが5/29なので5日しか経っておらずなかなかの素早さ…。
とはいえ、800ポイント→1250ポイントに必要な開封ポイントは450。
1パック開封で得られる開封ポイントは5ポイントなので450ポイントなら90パック必要。
プレミアムパスだと3日で計10パック開封できる。90÷10×3=27日。
6/29だと異次元クライシスのリリースからちょうど一か月後であり、新弾がリリースされている可能性は非常に高い。かなりギリギリである。
開封ポイントが1250ポイント貯まる前にいっそリーリエを自力で引いてしまえ…と思いつつ、そんな都合の良いことは起こらず今日に至る。
アローラライチュウをノーマルイラストで7枚、レインボー枠の絵違い2枚で計9枚も引いた。好かれすぎ。
そして新パック「イーブイガーデン」は6/26リリースとのこと。想定より早い…!とはいえ現在1160ポイントまで貯まっておりあと90ポイント。ここまできたら目標達成まで開封し続ける以外の選択肢は無し。
なぜリーリエの★★か★★★を手に入れたいのかというと…
①このゲームで絵違いにこだわるならデッキで使うカードがよい。であれば、型落ちが早いポケモンカードよりトレーナーカード。
②そしてせっかくなら美少女キャラのほうがよい。
③しりとりで「エ」で終わる数少ないカード、かつ高レアリティのカードだから。双天以前は「ポケモンの笛(◆◆)」しか存在しなかったうえポで終わるカードはポッポしか無くしりとりで使えなかった。双天で「リーリエ(★★、★★★)」、異次元クライシスで「フェローチェ(★)」が加わりようやく可能性が開けた。
異次元クライシスがリリースされた時点での双天の守護者の開封ポイントは800ぐらいだったと思う。
そのあと、必要なカードがそろう目途が立つまで異次元クライシスを開封していったがゲットチャレンジ含めて全体的に運が良く、34パック引いた時点でTier1~2のデッキに必要なパーツはほぼ揃った。
残りはゲットチャレンジとトレードでどうにかすることにして、パックの開封はソルガレオパックに集中することに決定。
これがたしか6月2日。異次元クライシスのリリースが5/29なので5日しか経っておらずなかなかの素早さ…。
とはいえ、800ポイント→1250ポイントに必要な開封ポイントは450。
1パック開封で得られる開封ポイントは5ポイントなので450ポイントなら90パック必要。
プレミアムパスだと3日で計10パック開封できる。90÷10×3=27日。
6/29だと異次元クライシスのリリースからちょうど一か月後であり、新弾がリリースされている可能性は非常に高い。かなりギリギリである。
開封ポイントが1250ポイント貯まる前にいっそリーリエを自力で引いてしまえ…と思いつつ、そんな都合の良いことは起こらず今日に至る。
アローラライチュウをノーマルイラストで7枚、レインボー枠の絵違い2枚で計9枚も引いた。好かれすぎ。
そして新パック「イーブイガーデン」は6/26リリースとのこと。想定より早い…!とはいえ現在1160ポイントまで貯まっておりあと90ポイント。ここまできたら目標達成まで開封し続ける以外の選択肢は無し。
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攻略サイトは最新の環境についてしか書いておらず履歴が残らないので、環境の移り変わりを後から確認できるようメモを残す。
・最強の遺伝子環境
相手のポケモンを入れ替える手段がナツメしかなかったのでベンチに他のポケモンを置いておけば気絶寸前のポケモンを引っ張り出されることもなく、逃げ得だった。
2エネから動き出せる点で早く、1体目がベンチに退いても後続が動き出しやすいピカチュウexデッキが環境トップ。サーナイトが完成すればほとんどのポケモンをワンパンしていけるようになるミュウツーexデッキがわずかに遅れてそれに続く形。やはりサーナイトの2進化ゆえの不安定さがネック。
・幻のいる島環境
幻の石板という山札操作手段を手に入れて安定性が向上したミュウツーexデッキがトップに立つ。ミュウexはコピー能力でミュウツーexを牽制したが、リザードンexデッキのほうが受けたダメージは大きく、ミュウex自体が無理なくミュウツーexデッキに入ることもあり、トップメタを維持した。新登場のギャラドスexデッキがポテンシャルの高さでそれに続いた。サポートにリーフが加わったことにより、逃げエネが重めのポケモンも適宜どかせる壁として機能させやすくなり、エネ貼り無しでダメージを稼げるクリムガンがギャラドスの育成完了までの時間を稼ぎつつギャラドスのワンパン圏内に引き込む絶妙な役割を果たした。
・時空の激闘環境
ポケモンの道具とアカギの追加により環境は激変。後者の採用率があまりにも高くなったためベンチに逃がす戦術は成り立たなくなり、ピカチュウexデッキはほぼ絶滅した。大きなマントの影響でワンパンできないケースが増えたためミュウツーexデッキの立ち位置も悪化。ギャラドスexデッキはマナフィというエネ加速手段を手に入れたためトップを争う位置に。新デッキとして台頭しトップに立ったのはダークライexデッキ。悪エネを貼るだけで20点飛ばせるダークライexに、エネを自給自足できるジバコイルを組み合わせ、クリムガンが壁として序盤を支える形。
エネ効率的に有利なので強いのはまあ当然なのだが、環境的にはかなりいびつな印象があった。
それとは別に、優秀なサポートカードが増えたことで成立するようになったパルキアex単やフリーザーex単はカスミの上振れ次第で実質1ターンキル(降参)もありかなり強力。これも相当にいびつ。
・超克の光環境
前環境では振るわなかったが、アルセウスという理想のエネ加速先を得てディアルガexがトップに立つ。カイにより回復もできるようになったギャラドスexやフリーザーex単、パルキアex単も隆盛。ダークライexは従来型がやや強みを失ったもののポテンシャルは依然として高く、新たな相方を模索中…という感じだった。
・シャイニングハイ環境
強力なトレーナーカードが多数追加され、単デッキのようにポケモンの数を絞りトレーナーカードを多数採用するデッキが相対的に有利になる。
ターンが終わってしまうものの自力でエネを貯めることができるギラティナexと、ひたずら自分にエネを貼りたいダークライexが嚙み合って、いびつさの極致のようなデッキがトップに君臨。
昔からあったフリーザーex単やパルキアex単もパワーアップを果たすが、レッドの存在により落とされやすくもなる。たねのexポケモンばかりが幅を利かせ、進化ポケモンはほぼ息をしていない状態で、特に2進化ポケモンへの何らかのテコ入れは必須と思われた。
・最強の遺伝子環境
相手のポケモンを入れ替える手段がナツメしかなかったのでベンチに他のポケモンを置いておけば気絶寸前のポケモンを引っ張り出されることもなく、逃げ得だった。
2エネから動き出せる点で早く、1体目がベンチに退いても後続が動き出しやすいピカチュウexデッキが環境トップ。サーナイトが完成すればほとんどのポケモンをワンパンしていけるようになるミュウツーexデッキがわずかに遅れてそれに続く形。やはりサーナイトの2進化ゆえの不安定さがネック。
・幻のいる島環境
幻の石板という山札操作手段を手に入れて安定性が向上したミュウツーexデッキがトップに立つ。ミュウexはコピー能力でミュウツーexを牽制したが、リザードンexデッキのほうが受けたダメージは大きく、ミュウex自体が無理なくミュウツーexデッキに入ることもあり、トップメタを維持した。新登場のギャラドスexデッキがポテンシャルの高さでそれに続いた。サポートにリーフが加わったことにより、逃げエネが重めのポケモンも適宜どかせる壁として機能させやすくなり、エネ貼り無しでダメージを稼げるクリムガンがギャラドスの育成完了までの時間を稼ぎつつギャラドスのワンパン圏内に引き込む絶妙な役割を果たした。
・時空の激闘環境
ポケモンの道具とアカギの追加により環境は激変。後者の採用率があまりにも高くなったためベンチに逃がす戦術は成り立たなくなり、ピカチュウexデッキはほぼ絶滅した。大きなマントの影響でワンパンできないケースが増えたためミュウツーexデッキの立ち位置も悪化。ギャラドスexデッキはマナフィというエネ加速手段を手に入れたためトップを争う位置に。新デッキとして台頭しトップに立ったのはダークライexデッキ。悪エネを貼るだけで20点飛ばせるダークライexに、エネを自給自足できるジバコイルを組み合わせ、クリムガンが壁として序盤を支える形。
エネ効率的に有利なので強いのはまあ当然なのだが、環境的にはかなりいびつな印象があった。
それとは別に、優秀なサポートカードが増えたことで成立するようになったパルキアex単やフリーザーex単はカスミの上振れ次第で実質1ターンキル(降参)もありかなり強力。これも相当にいびつ。
・超克の光環境
前環境では振るわなかったが、アルセウスという理想のエネ加速先を得てディアルガexがトップに立つ。カイにより回復もできるようになったギャラドスexやフリーザーex単、パルキアex単も隆盛。ダークライexは従来型がやや強みを失ったもののポテンシャルは依然として高く、新たな相方を模索中…という感じだった。
・シャイニングハイ環境
強力なトレーナーカードが多数追加され、単デッキのようにポケモンの数を絞りトレーナーカードを多数採用するデッキが相対的に有利になる。
ターンが終わってしまうものの自力でエネを貯めることができるギラティナexと、ひたずら自分にエネを貼りたいダークライexが嚙み合って、いびつさの極致のようなデッキがトップに君臨。
昔からあったフリーザーex単やパルキアex単もパワーアップを果たすが、レッドの存在により落とされやすくもなる。たねのexポケモンばかりが幅を利かせ、進化ポケモンはほぼ息をしていない状態で、特に2進化ポケモンへの何らかのテコ入れは必須と思われた。
「ヒカリを2枚入れることを正当化できるデッキ」として組んだもの。
ヒカリでレアコイルからエネルギーをアルセウスに移して1ターン早く攻撃する戦法は超克の光環境でも存在したが、2枚と2枚の組み合わせに頼っている&片方は進化が必要、という点で成功率が低く当てにはしがたかった。
そこにシャイニングハイでもう1つの自家発電ポケモンとしてギラティナが加わったことにより戦法としての再現性が高まった。
ギラティナ自体が素早く高火力の攻撃を行えるポケモンであるというのも大きな利点。
条件を満たせば、以下のような素早い攻撃が可能。
・後手2ターン目にアルセウスで攻撃 ※ヒカリと、ギラティナかレアコイルが必要
・後手2ターン目にギラティナで攻撃 ※ヒカリとレアコイルが必要
・先手3ターン目にギラティナで攻撃
・先手3ターン目にアルセウスで攻撃 ※ヒカリと、ギラティナかレアコイルが必要
ポケポケは通常より1ターン早く攻勢に出ることができた場合の価値はものすごく高いので、このデッキはヒカリ絡みで上振れ期待値が高いデッキだと言える。
また、2枚目のヒカリも1体目の前衛が落とされた場合用に2体目を素早く戦力化するために役立つ。
時空の激闘がトレード可能になって★が増えたことと、超克の光の収集がひととおり済んだことに伴う更新。
エリカ(★★、6点)
カスミ(★★、6点)
ミュウ(★★★、7点)
ウィンディex(◆◆◆◆、4点)
イーブイ(★、5点)
イワーク(◆◆、2点)
クサイハナ(★、5点)
ナッシー(★、5点)
シェイミ(★、5点)
ミツハニー(★、5点)
ニドキング(★、5点)
グレイシアex(★★、6点)+1
アルセウスex(★★、6点)+1
スワンナ(◆◆、2点)-1
ナツメ(◆◆、2点)+1
メガヤンマex(★★、6点)+1
マンムー(★、5点)+3
ムクホーク(★、5点)+4
クレセリア(★、5点)+1
アグノム(◆◆、2点)-1
ムウマ(◆、1点)-4
マスキッパ(★、5点)+2
パルキアex(★★★、7点)
アカギ(◆◆、2点)
ギャラドス(★、5点)
スターミーex(◆◆◆◆、4点)
ミュウツーex(★★★、7点)
ツタージャ(◆、1点)
ヤトウモリ(★、5点)
リザードンex(王冠、8点)
総得点150点(142点⇒150点)
エリカ(★★、6点)
カスミ(★★、6点)
ミュウ(★★★、7点)
ウィンディex(◆◆◆◆、4点)
イーブイ(★、5点)
イワーク(◆◆、2点)
クサイハナ(★、5点)
ナッシー(★、5点)
シェイミ(★、5点)
ミツハニー(★、5点)
ニドキング(★、5点)
グレイシアex(★★、6点)+1
アルセウスex(★★、6点)+1
スワンナ(◆◆、2点)-1
ナツメ(◆◆、2点)+1
メガヤンマex(★★、6点)+1
マンムー(★、5点)+3
ムクホーク(★、5点)+4
クレセリア(★、5点)+1
アグノム(◆◆、2点)-1
ムウマ(◆、1点)-4
マスキッパ(★、5点)+2
パルキアex(★★★、7点)
アカギ(◆◆、2点)
ギャラドス(★、5点)
スターミーex(◆◆◆◆、4点)
ミュウツーex(★★★、7点)
ツタージャ(◆、1点)
ヤトウモリ(★、5点)
リザードンex(王冠、8点)
総得点150点(142点⇒150点)
アルセウスex×2(1枚★★)
リーフィアex×2(1枚★★)
ガブリアスex×2(1枚★★)
ダイノーズex×1
グレイシアex×0
ヒードラン×0
マスキッパ×1
ユキノオー×0
ライチュウ×1
クロバット×2
アルセウス×1
カイ×1
セキ×1
グレイシアexとダイノーズexはTier1~2のデッキを組むのに別に必要ではないので、新弾リリース3日目にして早くも必要なexは集め終わったと言ってよい。が、◆◆◆のヒードラン集めはそこそこ苦労しそう…。ジャローダの2枚目は結局トレードで入手したし。
時空の激闘はあのあとポケモンデー記念の特別なミッションの報酬もあわせて
ゴウカザルex×1、ベロベルトex(★★)×1を開封でGET。ガブリアス×2(うち1枚★)とマナフィはトレードで入手。
ムウマージe×だけが0だが、デッキに入れる予定はないのでコレクション用。
リーフィアex×2(1枚★★)
ガブリアスex×2(1枚★★)
ダイノーズex×1
グレイシアex×0
ヒードラン×0
マスキッパ×1
ユキノオー×0
ライチュウ×1
クロバット×2
アルセウス×1
カイ×1
セキ×1
グレイシアexとダイノーズexはTier1~2のデッキを組むのに別に必要ではないので、新弾リリース3日目にして早くも必要なexは集め終わったと言ってよい。が、◆◆◆のヒードラン集めはそこそこ苦労しそう…。ジャローダの2枚目は結局トレードで入手したし。
時空の激闘はあのあとポケモンデー記念の特別なミッションの報酬もあわせて
ゴウカザルex×1、ベロベルトex(★★)×1を開封でGET。ガブリアス×2(うち1枚★)とマナフィはトレードで入手。
ムウマージe×だけが0だが、デッキに入れる予定はないのでコレクション用。
上の子の中学受験が終わったので、今まで観光など我慢させてた分もありどこかへ連れて行ってやろうと三連休の最終日に中華街へ行ってきました。
横浜からシーバスの始発に乗り海上遊覧して元町中華街へ。風は冷たいものの天気は快晴で、船内にいる分には暖かかったです。
下船するとお店を予約している時間にはまだ少しあったので、港や中華街の写真をとりつつのんびりと移動。
予約していたお店は龍興飯店(ろんしんはんてん)。裏通りの店ながら、開店前から行列ができていました。
紙切れに料理番号を書いてオーダーする形式の2時間食べ放題で、最終的に家族4人で食べたのは…
エビチリ×1皿
酢豚×2皿
麻婆豆腐×1皿
青椒肉絲×1皿
豚の角煮×1皿
ふかひれスープ×1
白身揚げのマヨネーズ和え×1皿
エビ揚げ団子×4
ちまき×2
北京ダック×2皿
桃饅頭×4
キュウリとニンニクの和えもの×1皿
チャーシュー×1皿
蟹爪×6
鶏肉とカシューナッツの炒めもの×1皿
海老と卵の炒め物×1皿
ふかひれ餃子×4
小籠包×4
ココナツ饅頭×4
翡翠餃子×1
牛肉のオイスターソース炒め×1皿
海鮮と豆腐の煮込み×1皿
ミミガー×1皿
豚足×1皿
杏仁豆腐×6
オーギョーチー×3
どれも、食べ放題にしてはなかなかの味。子供たちは中華料理と言えばラーメン、チャーハン、ギョーザぐらいしか知らなかったので物珍しそうにしつつも美味しく食べていました。
そのあとは横浜新世界でトリックアートを楽しみ、ドクターフィッシュを体験させ、お土産を買い、江戸清の肉まんとあんまんを買い、道すがら中国風獅子舞を見て、JR石川町から電車で帰りました。
朝9時15分に家を出て18時帰宅。朝から晩まで遊んで子どもたちには大満足の一日だったようです。
上の子がお土産に買ったフォーチュンクッキー、僕がもらった分は大吉でした。
横浜からシーバスの始発に乗り海上遊覧して元町中華街へ。風は冷たいものの天気は快晴で、船内にいる分には暖かかったです。
下船するとお店を予約している時間にはまだ少しあったので、港や中華街の写真をとりつつのんびりと移動。
予約していたお店は龍興飯店(ろんしんはんてん)。裏通りの店ながら、開店前から行列ができていました。
紙切れに料理番号を書いてオーダーする形式の2時間食べ放題で、最終的に家族4人で食べたのは…
エビチリ×1皿
酢豚×2皿
麻婆豆腐×1皿
青椒肉絲×1皿
豚の角煮×1皿
ふかひれスープ×1
白身揚げのマヨネーズ和え×1皿
エビ揚げ団子×4
ちまき×2
北京ダック×2皿
桃饅頭×4
キュウリとニンニクの和えもの×1皿
チャーシュー×1皿
蟹爪×6
鶏肉とカシューナッツの炒めもの×1皿
海老と卵の炒め物×1皿
ふかひれ餃子×4
小籠包×4
ココナツ饅頭×4
翡翠餃子×1
牛肉のオイスターソース炒め×1皿
海鮮と豆腐の煮込み×1皿
ミミガー×1皿
豚足×1皿
杏仁豆腐×6
オーギョーチー×3
どれも、食べ放題にしてはなかなかの味。子供たちは中華料理と言えばラーメン、チャーハン、ギョーザぐらいしか知らなかったので物珍しそうにしつつも美味しく食べていました。
そのあとは横浜新世界でトリックアートを楽しみ、ドクターフィッシュを体験させ、お土産を買い、江戸清の肉まんとあんまんを買い、道すがら中国風獅子舞を見て、JR石川町から電車で帰りました。
朝9時15分に家を出て18時帰宅。朝から晩まで遊んで子どもたちには大満足の一日だったようです。
上の子がお土産に買ったフォーチュンクッキー、僕がもらった分は大吉でした。
ポケモン通信×3
大きなマント×7
ゴツゴツメット×2
アカギ×2
ダークライex×4(1枚★★)
マニューラex×2(たねのニューラ2枚)
パルキアex×2(1枚★★★)
ディアルガex×2
エルレイドex×6
メガヤンマex×3(1枚★★)
ベロベルトex×1
パチリスex×2
ゴウカザルex×1
ムウマージex×0
ジバコイル×3
トゲキッス×2
ラムパルド×2
ルカリオ×3(1枚★)
マナフィ×1(★)
エアームド×3
ヒードラン×3
シロナ×2
ヒカリ×2
ゴツゴツメットをゲットチャレンジでGET
ニューラは悪ポケモン大量発生イベントでGET
ディアルガは1枚を今日の昼ゲットチャレンジ成功し、残り1枚はパック開封ポイントで交換。
これで主要デッキを組むためにあと揃えるべきは
◆◆:マナフィ1枚
と、しいていえば
◆◆◆◆:ゴウカザルex1枚
大きなマント×7
ゴツゴツメット×2
アカギ×2
ダークライex×4(1枚★★)
マニューラex×2(たねのニューラ2枚)
パルキアex×2(1枚★★★)
ディアルガex×2
エルレイドex×6
メガヤンマex×3(1枚★★)
ベロベルトex×1
パチリスex×2
ゴウカザルex×1
ムウマージex×0
ジバコイル×3
トゲキッス×2
ラムパルド×2
ルカリオ×3(1枚★)
マナフィ×1(★)
エアームド×3
ヒードラン×3
シロナ×2
ヒカリ×2
ゴツゴツメットをゲットチャレンジでGET
ニューラは悪ポケモン大量発生イベントでGET
ディアルガは1枚を今日の昼ゲットチャレンジ成功し、残り1枚はパック開封ポイントで交換。
これで主要デッキを組むためにあと揃えるべきは
◆◆:マナフィ1枚
と、しいていえば
◆◆◆◆:ゴウカザルex1枚
ポケモン通信×3
大きなマント×5
ゴツゴツメット×1
アカギ×2
ダークライex×4(1枚★★)
マニューラex×2(たねのニューラは1枚)
パルキアex×2(1枚★★★)
ディアルガex×0
エルレイドex×6(!?)
メガヤンマex×3(1枚★★)
ベロベルトex×1
パチリスex×2
ゴウカザルex×1
ムウマージex×0
ジバコイル×3
トゲキッス×2
ラムパルド×2
ルカリオ×2(1枚★)
マナフィ×1(★)
シロナ×2
ヒカリ×2
あと揃えるべきは
◆:ニューラ1枚
◆◆:ゴツゴツメット1枚、マナフィ1枚
◆◆◆◆:ディアルガex2枚
大きなマント×5
ゴツゴツメット×1
アカギ×2
ダークライex×4(1枚★★)
マニューラex×2(たねのニューラは1枚)
パルキアex×2(1枚★★★)
ディアルガex×0
エルレイドex×6(!?)
メガヤンマex×3(1枚★★)
ベロベルトex×1
パチリスex×2
ゴウカザルex×1
ムウマージex×0
ジバコイル×3
トゲキッス×2
ラムパルド×2
ルカリオ×2(1枚★)
マナフィ×1(★)
シロナ×2
ヒカリ×2
あと揃えるべきは
◆:ニューラ1枚
◆◆:ゴツゴツメット1枚、マナフィ1枚
◆◆◆◆:ディアルガex2枚
ポケポケには、他の人が開封したパックのコピーから1枚ランダムに引ける「ゲットチャレンジ」という仕組みがある。12時間で1貯まるチャレンジパワーを消費して行うわけだが、パックに含まれるカードのレアリティによって必要なチャレンジパワーが変化する。
◆◆以下だけならチャレンジパワー1
◆◆◆を含むとチャレンジパワー2
◆◆◆◆か★を含むとチャレンジパワー3
★★を含むとチャレンジパワー4
さて、どれを狙うべきなのか?
パック開封ポイント換算にしてみると
◆◆:70×0.2=14
◆◆◆:150×0.2÷2=15
◆◆◆◆:500×0.2÷3=33.33
★:400×0.2÷3=26.67
★★:1250×0.2÷4=62.5
となるので、レアリティが高いものを狙うのがカード収集のうえでは効率がよいことになる。
ただ、★★は絵違いにすぎずデッキパワーには影響しないので、デッキ構築の幅を広げるためだけなら◆◆◆◆の各種exを狙うのが正解、といえる。
◆◆以下だけならチャレンジパワー1
◆◆◆を含むとチャレンジパワー2
◆◆◆◆か★を含むとチャレンジパワー3
★★を含むとチャレンジパワー4
さて、どれを狙うべきなのか?
パック開封ポイント換算にしてみると
◆◆:70×0.2=14
◆◆◆:150×0.2÷2=15
◆◆◆◆:500×0.2÷3=33.33
★:400×0.2÷3=26.67
★★:1250×0.2÷4=62.5
となるので、レアリティが高いものを狙うのがカード収集のうえでは効率がよいことになる。
ただ、★★は絵違いにすぎずデッキパワーには影響しないので、デッキ構築の幅を広げるためだけなら◆◆◆◆の各種exを狙うのが正解、といえる。
エリカ(★★、6点)
カスミ(★★、6点)
ミュウ(★★★、7点)
ウィンディex(◆◆◆◆、4点)
イーブイ(★、5点)
イワーク(◆◆、2点)
クサイハナ(★、5点)
ナッシー(★、5点)
シェイミ(★、5点)
ミツハニー(★、5点)
ニドキング(★、5点)
グレッグル(★、5点)
ルカリオ(★、5点)
オムスター(◆◆◆、3点)
タマタマ(◆、1点)
マーシャドー(★、5点)
ドードリオ(◆◆、2点)
オニスズメ(◆、1点)
メガヤンマex(◆◆◆◆、4点)
マニューラex(◆◆◆◆、4点)
ラプラス(★、5点)
スリーパー(◆◆◆、3点)
パルキアex(★★★、7点)
アカギ(◆◆、2点)
ギャラドス(★、5点)
スターミーex(◆◆◆◆、4点)
ミュウツーex(★★★、7点)
ツタージャ(◆、1点)
ヤトウモリ(★、5点)
リザードンex(王冠、8点)
総得点142点(125点⇒142点)
トレードでカントー地方のポケモン集めを達成し、★★★のミュウをGET。
あと、「メガヤンマex⇒マタドガスの形を検討」と言っていたがマタドガスにこだわる必要もないのでメガヤンマ⇒マ何とかのラインを活かしつつトータルで高くなるように調整した。
カスミ(★★、6点)
ミュウ(★★★、7点)
ウィンディex(◆◆◆◆、4点)
イーブイ(★、5点)
イワーク(◆◆、2点)
クサイハナ(★、5点)
ナッシー(★、5点)
シェイミ(★、5点)
ミツハニー(★、5点)
ニドキング(★、5点)
グレッグル(★、5点)
ルカリオ(★、5点)
オムスター(◆◆◆、3点)
タマタマ(◆、1点)
マーシャドー(★、5点)
ドードリオ(◆◆、2点)
オニスズメ(◆、1点)
メガヤンマex(◆◆◆◆、4点)
マニューラex(◆◆◆◆、4点)
ラプラス(★、5点)
スリーパー(◆◆◆、3点)
パルキアex(★★★、7点)
アカギ(◆◆、2点)
ギャラドス(★、5点)
スターミーex(◆◆◆◆、4点)
ミュウツーex(★★★、7点)
ツタージャ(◆、1点)
ヤトウモリ(★、5点)
リザードンex(王冠、8点)
総得点142点(125点⇒142点)
トレードでカントー地方のポケモン集めを達成し、★★★のミュウをGET。
あと、「メガヤンマex⇒マタドガスの形を検討」と言っていたがマタドガスにこだわる必要もないのでメガヤンマ⇒マ何とかのラインを活かしつつトータルで高くなるように調整した。