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電源不要系同人サークル「Paper Entertainment Factory」のアナウンスと、適当な駄文。
定刻どおり15:00から開始。
前回初挑戦した
「アルナックの失われし遺跡」から。
通算3回目なので、さすがにスムーズにゲームが進む。奥地まで探検して偶像を4つ集め、遺物も積極的に買い集めたFKが勝利。
FK67/PAC60/GW58

この日の2回目は、良いアイテムが少なく皆カード購入に消極的なうえに助手も微妙な奴揃いでテンションが上がらない展開。そんな中、探検で人に先んじ、守護者も倒し、手に入れたリソースで研究も進めたPACが大勝。
PAC72/FK64/GW60

トータル4回やった感想としては、
・テーマの再現性は素晴らしい。探検しているワクワク感がある。
・プレイヤーごとに大きく異なった戦術をとれるようなゲームではない。皆探検をし、研究を進める必要がある。臨機応変なプレイが求められる。
・デッキ構築型だが、何度も何度もデッキを回すようなゲームではない。とはいえ、圧縮すればデッキを十分薄くすることも可能で、強化の恩恵は実感できる。
・最終ラウンドでの寄せは結構面倒。できることが多いし、探検に行くべきか研究を優先すべきかなどの判断も難しい。厳密にやろうとするとかなりの長考を招きかねない。

…というところ。

そのあとは宝石の煌めきを2回。アルナックが臨機応変型のゲームなので、緻密で計画的なゲームでバランスをとる意図。
1回目は薄い貴族とLV3カードの両天秤路線がうまく決まって勝利。
FK15/PAC&GW10(同着)
2回目は貴族に必要な色が異常に偏っており、貴族路線で争ったGWとFKのうちFKはめぐれ運が味方せず没落。貴族を捨ててLV3カード獲得路線に注力したPACが勝利。
PAC17/GW15/FK12
こういう場では、かぶった2人が負けというのが相場なのだが、かといってニッチ路線に2人突っ込むのもナンセンスなので、腹をくくって王道路線に吶喊し、競り負けたらおとなしくくたばるしかない。

最後は時間調整にレースフォーザギャラクシーを1回。
古代種族スタートで、早期に引き当てた自己複製型ロボットで展開力を強化し生産&消費路線に進み、噛み合った6Devである商人ギルドも引けて快勝。
FK46/PAC38/GW32

Rftgが終わったら18時58分だったのでこの日はこれにてお開き。
次回は通常通り6/27に開催の予定。
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横山光輝三国志には出てこないので日本での知名度は低いであろう武将。蒼天航路ではなかなかの存在感を見せたので、こちらで初めて名前を知ったという人も多いだろう。三国志の初期の登場人物の中ではかなりの名将と言ってよい人物で、コーエーのSLGの中でも(昔はさんざんだったが)今では再評価が進んでおり、高い能力値が設定されるようになってきている。
董卓が権力を掌握している間に活躍を見せ、孫堅と曹操をそれぞれ破っている。まだ実戦経験の乏しかった曹操はともかく、江南の虎と呼ばれた孫堅を大敗させたその実力は本物だろう。
蒼天航路でも董卓配下の豪将として扱われているが、「これがわが董卓軍のまことの武よ!」とか発言しているのには疑問の余地がある。
董卓は涼州(中国北西部)出身だが、徐栄は幽州(中国北東部)出身なので勢力基盤が異なり、董卓が中央の権力を掌握する前からの配下ではないかもしれない。そうすると徐栄はあくまで朝廷の軍という自己認識を持っていた可能性もある。董卓が暗殺された後は王允に従ったという点も、その説を補強している気がする。

上で述べたように徐栄は高く評価されるべき名将なのだが、その結末は華々しいものではない。
正史では王允に従った他の元董卓配下武将とともに、別の元董卓配下武将たちと戦うが、裏切られて戦死してしまう。このあたりも徐栄が「董卓配下」というより「朝廷の軍人」という認識だったのではないかと感じさせる。
演義では李儒とともに曹操を破りつつも夏侯惇に突き殺されるというモブ武将っぽい最期で、李儒のオマケ程度の扱い。
そして一番ひどい扱いなのが、豪将と讃えられ存在感を見せた蒼天航路での最期だったりする。董卓に煽られた呂布を落ち着かせようと徐栄が「ひ、控えられよ!」と声を掛けたら呂布に頭を握りつぶされるというもの。噛ませ犬…ですらない!董卓とのやりとりでは印象的な会話を残し、再登場フラグが立ってたのに、実際に再登場したらこれかよ!

定刻どおり15:00から開始。
ダンジョンペッツは重荷になったペットを任意売却する手段はやっぱり無いようなので絶望してギブアップし、かわりに「アルナックの失われし遺跡」を新たに開始。
デッキ構築要素のある探検ゲーム。金貨、コンパス、石板、鏃、宝石という5種のリソースを活用しながら探検と研究を進めてVPを稼ぐ。
1回目はまるっきりチュートリアルな感じで進む。探検を積極的に行い守護者を倒した数が多かったGWの勝ち。
GW73/PAC49/FK46

2回目はある程度進め方がわかった状態でプレイ。有効な助手を早々と押さえて研究を究めたPACの勝利。
PAC75/FK63/GW56

どうも、いろいろな勝ち筋がある…という感じのゲームではない気がする。みんな少なくとも助手をGETする程度は研究を進めないとお話にならないような。
それでも、フレーバー的に優れているのでプレイしていて楽しいゲームではある。

2回プレイして感想を言い合ったらもう19時05分だったのでこの日はこれにてお開き。
次回は通常通り6/20に開催の予定。

三国志演義は戦いの勝敗は史実通りであるものの、人物像はかなり脚色されている場合があり、特に主要でない人物以外は「矮小化」ともいうべき著しく雑な改変をされていることがある。
鮑信もその中の一人といえる。

鮑信は正史では曹操の覇業の初期過程を支えたかなり重要な人物である。
曹操と同様、反董卓連合に参加し、袁紹以下の諸将が兵を動かそうとしない様子に憤り、曹操と共に董卓軍に挑み、敗れて弟を失ったのちに、袁紹たちを見限って連合から去る。義心の篤い人物であり、曹操を傑物と認める予見力も備えていた。この時点では5千を率いるに過ぎなかった曹操に賛同し、2万の軍を率いて同じ敵へと立ち向かった鮑信は曹操にとって非常に心強い人物であっただろうし、曹操の志を認めてくれた嬉しさも大きかったことだろう。鮑信は連合から去った後も曹操とは良好な関係を保ち、青州黄巾賊との戦いに協力して当たることになる。曹操と鮑信は戦略を立てるための下見に出ていたところを黄巾賊に奇襲を受け、鮑信は命を捨てて曹操を逃げ延びさせるのである。ドラマとして見た場合、大変熱い展開であり、ファンが付きそうな美味しいポジションのキャラではないか?
だが、演義では功を争って抜け駆けし、董卓軍配下の華雄にさんざんに敗れて弟を討ち取られる愚将という扱いである。ひどすぎる…。
比較的史実に近く、しかも曹操をクローズアップしている蒼天航路でも、鮑信はたいした扱いではない。反董卓連合では登場しないし、曹操を天下を担う人物と確信するも曹操を理解しきれぬまま盲信しているような扱いで、そのまま青州黄巾賊との戦いで戦死する。う~ん…。蒼天航路は蒼天航路で、曹操を天才と扱っているがゆえに関わった人物を矮小化している面はある。鮑信が輝くような記述をすると、どうしても曹操の未熟さや失策を扱わざるをえないからなぁ。

唐突に「三国志」カテゴリを追加。三国志の人物や事物について思ったことを書いていく所存。

董卓は残忍な人物として知られ、特に人に見せつけるように残忍さを示したという。これは彼の出身に関係がある。董卓は涼州の出身で、涼州出身の武将はみな同じように残忍さをみせつけるような振る舞いを好んだとされる。涼州は中華全体で見ると西北の端に位置する辺境で、放牧生活をする騎馬民族たちの勢力圏と境を接しており、たびたびその襲撃を受けた。そのような場所では、恐怖で威圧することが最もシンプルな対人関係のコントロール法であっただろう。

また、董卓は軍人である。軍人が支配者の地位に上ると、反対勢力を粛清しイエスマンだけを周囲に置きがち。董卓もその例に漏れない。
そうなってしまう理由は、軍事においては上司の命令が絶対、命令に従わないものは死罪、ということに慣れきっているからだろう。

董卓は軍事的にはかなりの才があったとされるが、黄巾の乱などではさしたる活躍をしていない。漢王朝の衰亡を予見し、乱の後を見据えて自らの兵を損じることを抑え、自勢力の拡大を図っていたのだという。董卓は奸悪きわまりないが、愚将では決してない。

定刻どおり15:00から開始。
予習対象だった
「ダンジョンペッツ」からスタート。
モンスターを育てて品評会に出してVPを稼ぐゲームなのだが、マニュアルでデザイナーが「あなたのかわいいペットは色んなおねだりをしてきます。愛情をもって育てましょう」と言っているとおり、ある程度の傾向はあるもののランダムなおねだりに翻弄される。事前準備をしていても無駄になったり、労力をかけても1VPにもならなかったりというのがどうにも徒労感がありすぎて、1プレイ終了後にギブアップ。
続けてもう一度プレイする気にはなれなかった。せめてもう一度ルールを詳細に確認しないことには…。育ちすぎて重荷になったペットを売却できなかったのはほんとに酷かったので絶対何か手段があるはず。
GW59/PAC44/FK40

次は「宝石の煌めき」。
1回目は白が明確なキーカラーで、3番手のFKはめくれ運で白を押さえることができず馬郡に沈んだ。
GW15/PAC14/FK11

2回目は15点ちょうどでエンドトリガーを引いたらPACに一点まくられて負け。
PAC16/FK15/GW12

3回目はFKが貴族を2つ取って大勝。貴族を取れなくて13点止まりだったPACはともかく、貴族を2つ取っても10点だったGWは何か戦略レベルでマズい点があったと思われる。
FK17/PAC13/GW10
今回は三人が一度ずつ1位を取り合うという結果だった。実力伯仲。

最後に「レースフォーザギャラクシー」。
1回目はイプシロン・エリダニスタート。6Devは無かったものの多角的経済でカードを稼ぎ生産消費路線で勝利。軍事系がいなかったので助かった。
FK45/PAC34/GW34

2回目はオールドアーススタートで同じく多角的経済路線だったが、今度はGWが消費市場+商人ギルドエンジンのほうが強力で力負け。
GW55/FK35/PAC30


3回目は滅びゆく世界スタートだが手札の関係で軍事路線に進み、帝国君主を出して生産消費系に乗っかりつつ展開、最後は兵站増強で1ラウンド早くエンドトリガーを引いて大勝。
FK50/PAC27/GW27

Rftgが終わったらちょうど19時00分だったのでこの日はこれにてお開き。
6/6はお休みで、次回は6/13に開催の予定。

以前持っていたブロックスは姪っ子にプレゼントしたので、子供のために改めて購入。
そうしたら赤の1×1ブロックが欠品。これは許されぬ事態。
まあ、どのブロックが欠品していてもダメなのだが、一見何かで代替すればどうにかなりそうに見えて、ブロックスのブロックのあの「カチッ」と綺麗にハマる感触が得られないとプレイ感がガタ落ち。
即交換リクエスト。困ったもんだ。

1週休みを挟んで、定刻どおり15:00から開始。
定番となった
「ビヨンド・ザ・サン(正式版)」からスタート。
前回の教訓を活かして「技術4」を最速で達成することを目指す方針で進めたが、同じ目標を初手番のGWがよりうまく達成し、加えて別の偉業も1つ達成して大勝。
GW49/FK33/PAC32
GWは
宇宙を巡る攻防もうまくこなしていたので今回は完全にうまくやられた。

次は「宝石の煌めき」。
1回目は黒赤系を競ったGWとFKを尻目に青緑系を独占したPACの勝利。
PAC17/FK9/GW7

2回目は2つの貴族の条件をいち早く揃えたPACの大勝。
PAC20/FK12/GW11

3回目はFKが最初に貴族を取り、もう1つの貴族も取れる道筋があったものの、必要なリソースを事前に準備する仕込みが足りず1ターン遅れて敗北。最終ターンの1ターン前にミスプレイをしており、ミスが無ければFKも17点取れていたはずだが、それでもタイブレイクルールにより結局2位なので、仕込みが足りなかったというほかない。
PAC17/FK15/GW12
今回は三度ともPACが1位、FKが2位、GWは3位という結果に終わった。

次は「ロールフォーザギャラクシー」。
2人で生産消費ループをやってPACは追いてけぼり。
GW42/FK37/PAC19
GWのほうがVPチップをカウントする6Devがあったから、というのもあるが、FKは一回生産と消費を間違えて実行するという凡ミスをやらかしてるのでそりゃ負けますね。いかんいかん。

最後に「レースフォーザギャラクシー」。
1回目は生産消費路線にいったが軍事系のGWが兵站増強で移住しまくって早期決着。銀河連邦を出していたPACの逃げ切りを許す結果に。
PAC43/FK35/GW32

2回目は損傷異星種族工場スタートだが引きがしょぼく、地道なアド稼ぎ路線から銀河連邦をプレイ。以後は銀河連邦を活かすことに注力したが、異星種族玩具店を軸に生産消費ループに入ったGWが勝利。今回は軍事系with兵站増強もいなかったし生産消費系が活きた。
GW46/FK41/PAC28


3回目は分離主義者コロニースタート。探査を繰り返したもののろくな惑星を引けず、星間銀行→研究所→銀河ルネッサンスという探査偏重のアド源構成に。そのあとはなぜかドローが軍事系に偏り、銀河新体制を出して他人の移住に軍事で乗りまくって勝利。
FK43/PAC39/GW23
最終的に勝ったから「臨機応変に切り抜けた」といえるが、これで負けてたら迷走もいいところだな!銀河ルネッサンス出してるのにVPチップゼロだし…。

Rftgが終わったら18時55分だったので少し早いがこの日はこれにてお開き。
ダンジョンペッツを予習対象に指定。
次回5/30は通常通り開催の予定。

妻の蔵書より。
一般化してしまえば、近親者の「死」をどのように受け入れるか、という普遍的なテーマといえるだろう。しかし、その「死」が異様な形であったため、それを受け入れるために謎解きめいたプロセスを経ることになる。
受け容れられなかったものを受け入れるようになること自体が「CoVP(Change of ViewPoint、ものの見方を変えること)」に他ならないのだが、本作ではそれ以外にも数多くのCoVPに触れられている。細かなCoVPを積み重ねて大きなCoVPを得るに至ったというべきか。
自分の実感としては、人間にとってCoVPは非常に重要である。幸せかどうかは主観なのでCoVPで変えられるし、何らかの事象に対する怒りの感情が適切かどうかもCoVPで変わる。そういう点で、本作はCoVPを得るきっかけには良い本なのかもしれない。
あくまで「きっかけ」である。他人が提示したCoVPにそのまま乗っかるのはある種の依存なので感心しない。
話の最終的な落としどころがどうにも陳腐なので、そこで興が醒めて本作が提示しているかに見えるCoVPにのめり込むことはないだろう。多分。
露悪的とすらいえる赤裸々さと、常識から逸脱したCoVP、そして意図的にも見える数多くの陳腐さが散りばめられた作品である。

外出から戻るのが少し遅れ、15:02ぐらいから開始。
定番化しつつある
「ビヨンド・ザ・サン(Beta版)」からスタート。
FKが「3か所にそれぞれ軍事力4以上」の偉業を真っ先に達成するも、そのあとで「植民地4」の偉業を目指してみたのがやはり間違いで、「技術4」の偉業を達成したGWが技術4のVP上乗せもあり勝利。
GW56/FK48/PAC35
戦訓としてはやはり前回と同じで、技術4を目指すのがメインで植民地はサブと言わざるをえない。技術4の偉業1つ達成のプレイヤーに対し、他の偉業2つ達成なら勝負になる、というぐらいか?とはいえそれでゲームバランスが悪かったり、展開が平板というわけでもないので問題はないだろう。


次は「宝石の煌めき」。
1回目は効率の良い立ち回りで貴族を取ってFKの勝利。
FK15//PAC12/GW11

2回目は赤がほとんど出ず貴族を取るのが困難な状況を、貴族に頼らない戦法にいち早く切り替えたFKの大勝。
FK16/GW8/PAC6

3回目は全ての貴族が青を要求する熾烈な場。FK、PACともに次のターンで15点に達するであろう状況を、3番手GWが点数カード+貴族獲得で一気に差し切って勝利。
GW16/
FK13/PAC12
うむ。やはり良いゲームだ。

宝石の煌めきを3回プレイし終わった時点で18:05。
レースフォーザギャラクシー以外もできそうな時間だったので「レス・アルカナ」を。
FKのドラフトではドラゴンをやたら押し付けられ、ゲームを開始したら初手にドラゴン3枚という地獄。こんなんディビネーション(3枚引いて3枚捨てる)しかないやろ!
ディビネーションでリソース獲得系のカードにアクセスして盤面を整えるが、他の二人に対して出遅れた感じは否めない。ウィッチ+死の地下墓所に専念したGWが勝つかと思われたが、暗礁の上に潤沢なマナを置くことに成功したPACが差し切った。
PAC10/GW9/FK6


最後に「レースフォーザギャラクシー」。
1回目はイプシロン・エリダニスタート。惑星1つ+異星種族玩具店で思い切って生産&2倍消費サイクルに入るも、最後の2倍消費をするまえにPACが12枚置き切りを行い、銀河連邦を擁するGWの勝利。
GW35/FK31/PAC28

2回目はPACが銀河ゲノム計画+古代種族+失われた種の箱舟、というコンパクトなパッケージで生産&2倍消費サイクルに入るが、FKは損傷異星種族工場とニューヴィンランドを活用して大量のカードにアクセスし、銀河連邦を置く。そのあとも大量のカードにアクセスし6Devを置きまくって勝利。
FK51/PAC43
/GW34

Rftgが終わったらちょうど19時00分だったのでこの日はこれにてお開き。
ダンジョンペッツを予習対象に指定。
次回5/16はGW氏に予定があり不開催。

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プロフィール
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職業:
ゲーム会社勤務
趣味:
電源不要ゲーム
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